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HGUC ハイゴッグ 塗装2 外装白

100620_1921~01あーもー鬱陶しい。
なんなんですかこの湿度の高さは。
そらレギュレーターの水抜き機能も大活躍ですよ。

そんなわけで今回は、外装の下地黒塗り→白塗装まで行いました。
というかですね、一番時間がかかったのは塗装ではなくマスキング作業だったりします。
前回塗った裏地などの赤部分を保護すべくマスキングをしたのですが、ほぼ全パーツにわたって細かい作業が必要だったため、正直かなりキツかったです。実質塗装時間の倍以上の時間を費やしました。

で、マスキング後は前述の通り下地黒→白で塗りました。
白は部分によってはサメの腹部分にあたるので最後まで残す色になります。
調色は若干青みがかった白を目指してファウンデーションホワイト+クリアブルー極少量で塗ったのですが、終わってみたら単なる白になっていましたorz

それにしてもファウンデーションホワイトの隠蔽力は凄いですね。Lサイズ1本1200円の馬鹿げた値段は伊達じゃないです。
黒→白というある意味一番隠蔽の難しい重ね塗りにもかかわらず、2度塗りをすることもなくキレイに隠蔽することができました。
要はその前の黒下地は必要なかったんじゃないかって話なんですけどね。

さて、次回はいよいよサメの背中部分にあたる色を塗ることになります。
やっと単色の面白味のない画像を脱却できる・・・はずです。

ではまた次回。
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HGUC ハイゴッグ 塗装1 外装裏側

100619_1805~01関東地方もいよいよ梅雨に突入してしまいました。
フラットクリアを塗るタイミングがかなり限られてくるのが難点ですよね。
まあクリア塗るのはまだまだ先の話ですが。

さて、今回は外装パーツの内側、裏側の塗装を行いました。
まずは粉パテやサフのによる色の違いを隠すために、黒塗料で均一な下地を作りました。
その上からモンザレッドを単色で塗っていますが、下地のせいで本来のモンザレッドより若干暗い発色になっていますね。
一応ほぼイメージ通りの色が出ているのでよしとします。

そうそう、話が前後しますが、イメージの件。
裏地部分はサメの開いた口内部、もしくは内蔵ということで赤で塗ることにしました。
そのイメージだともっと鮮血のような赤で塗るべきという話もあるかと思いますが、あんまりハデハデにして表面より主張が強くなってしまうと不味いか思い、黒下地+モンザレッドの配色に落ち着きました。

この後は塗った赤部分をマスキングして、表面の塗装へと進んでいきます。
写真で見ると一部赤が盛大にはみ出していますが、これはもう一度上から黒で塗り潰すので問題なしです。

ちなみに。今回はいつもとちょっと塗装の順序が違います。
そう、常なればフレーム部分をなんならクリアコートまで先にさっさと塗ってしまうのですが、今回は後回しにしています。
実はどんな色で塗ろうか迷っているんです。
とは言ってもイメージは固まっていて、骨を連想させるくすんだ白もしくは薄いグレーで、と考えてはいるんですが、どの程度の色味がいいか判断がつかないんですね。
なので、今回は外装の塗装が済んでから、それに合わせて調色しようと考えています。

そういえば書き忘れていましたが、記事を書いていなかったこの1週間で表面処理はすっかり完了しておりました。
ではまた次回。

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HGUC ハイゴッグ サフ塗り

100613_1049~01通例に反して平日に更新してた割には週末はサボるというこの元の木阿弥ぶり、まあ要は相変わらず作業ペースが遅いってことでご容赦いただければ、と。

さて、今回はサーフェイサーを吹きました。
前回書いていた合わせ目部分のならしやらパーツ洗浄やらは、平日に散発的に進めて終わっていたんですね。
なんだか常に中途半端だったので記事にするタイミングを逸しました。

で、サーフェイサーは瓶の1000番をエアブラシで吹いてます。
最近は少し賢くなってきたので、1回で無理に塗り潰そうとせず、平均2回、パーツによっては3回の塗り重ねをすることである程度のサフ層を作りました。
今回のサフは、色的な下地作りよりも以前書いた表面のヒケ等に対する対処であるため、結構厚めに塗っています。
正直この後の水研ぎ工程とかを考えると少々萎えるのですが、最終的にキレイに仕上げる為には必要なので頑張ります。
実際サフ塗っていく中でも表面の荒れようが結構顕著に見えてきましたし。

そうそう、写真すら撮っていないのですが、合わせ目を慣らしている中で個人的には重要な改造?をしました。
「モノアイの可動化」です。
ご存じの通り、HGUCのキットはよほどの大型キットでもないとモノアイが固定なんですよね。
今回のハイゴッグはモノアイ部分がクリアの別パーツになってます(でも固定)が、酷い物だとシールのみで再現とかですからね。
ともあれ、以前作ったケンプファーでモノアイ固定の寂しさを痛感したのを思い出しまして、加工に至りました。

画像がないので説明しづらいですが、モノアイ周りの黒部分は全部削り落として、元々モノアイになるはずだったクリア棒も切り落とし、その部分を市販の関節パーツ?差し替えて左右可動を可能にしました。ついでに関節パーツがすっぽぬけそうだったので、抜け防止のプラ板を接着することで対処しました。
最終的に関節パーツの先端にはHアイズ+ラピーテープを接着する予定ですが、つや消しクリアでコートする予定との兼ね合いでまだそこまでは作業してません。
元々モノアイの可動範囲がV字なので、左右への可動を確保しただけでは可動域に限界があるのですが、きっと全然動かないよりはマシなのです。

そんなわけでモノアイの説明が思ったより長くなりましたが、写真がないので伝わらないこと甚だしいですね。
ともあれ、そろそろ全体の配色について真面目に考えないといけません。
外装部分は例の「サメ」のイメージでいいんですが、問題はその他のフレームやらの部分ですよ。
どうしたものやら・・・

と悩みつつ、ではまた次回。

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HGUC ハイゴッグ 目消し他

100608_2050~01引き続きハイゴッグを製作中です。
今回は合わせ目消しや後ハメ加工などを行いました。

まず目消しは以下の箇所。

・肩
・上体の前後&上部
・肩&腕部内部フレーム
・腰部
・股関節部分
・スネ&ふくらはぎ
・足の甲&カカト
・ハンドミサイル
・背面ジェットパック

まあ要は全身の合わせ目という合わせ目、全部目消ししています。
PS、ABSの区別なく全部やってますが、両者で若干目消しの仕方を変えています。共通なのはアルテコの粉パテを使っていることですね。

PSの場合はパーツをはめ込むダボ部分には通常通りタミヤセメントを使用し、パーツの合わせ目、断面部分に粉パテを盛って接着しています。ついでに合わせ目の段差が酷い部分やヒケてる部分にも粉パテを盛っています。
こうすることで即合わせ目のならし作業に入れますし、内部的にはセメントでガッチリ癒着すると。
個人的に合わせ目にセメントを盛ると、ムニュっと微妙にパーツのあいがズレる気がするんですが、このやり方ではそんなことはありませんでした。

で、ABSの場合はと言うと。ABS用接着剤の強度が信用ならない&ABSはパーツのあいが悪い(段差が大きい)印象があるので、まずはダボにジェル状瞬着を使用してしっかり接着しました。その後でゆるめに調合した粉パテを合わせ目部分に流し込み&盛ることで目消しを行っています。

接着や盛りは上記手法で一通りやったのですが、削りはまだ2/3くらい残ってる感じですね。


次に後ハメ加工ですが、以下の箇所にやりました。

・上体と胴パーツ、上体のダボと胴側の突起を一部切り落とし後ハメ化
・上体パーツからモノアイ周辺パーツを切り落とし、後ハメ化
・肩部分、軸受け突起の一方向を切り落とし後ハメ化
・ヒザ、大腿部パーツの下部を削り、ポリキャップを後ハメ可能に

これで元々一体化してしまっている部分以外は、基本的に組んだままの状態で塗り分け可能になりました。
上記のように目消し部分も多かったので、塗り分けを楽にするにはほぼ必須の加工だったと思います。


これ以外にも少々加工した部分があります。
まず頭部?両脇の魚雷のディテール。削り&ピンバイスで穴開けてしまいました。あとで市販パーツを貼りつけます。
胴のバルカン?も市販パーツに差し替える想定で削り落としています。
あとは肩パーツ内側の、いちばん外側にあたるダボ&軸も削り落としました。ここだけ組み上げ後も比較的目立ちそうだったからです。合わせ目部分は既に粉パテでガッチリ接着してあるので、ダボは削ってしまっても全然問題なしです。まあ不安なら内側から粉パテで補強すればいいですしね。


そんな感じで外観こそ大幅には変わらないものの、色々といじってみています。
この後は合わせ目部分のならし → パーツ洗浄 → サフ&表面処理、と流れていく感じですかね。

いやしかし、やっぱり好きなMSを作ってる時はモチベーションが違いますね。
最後までこのペースを維持出来れば結構早く仕上がりそうですが・・・

ではまた次回。

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HGUC ハイゴッグ 仮組み完了

100606_1052~01結局今年の関東地方はまともな春の陽気にならないまま、梅雨、夏と突入していきそうな感じですね。
一番好きな季節なのに残念なことです。

というわけで、間もなく夏です。(気が早い)
ここはいっちょタイムリーにジオン軍水泳部製作に入りたいと思います。
現在手持ちの水泳部員はMGアッガイとHGUCハイゴッグの2名ですが、ここは前回のウイングアーリーで溜まったストレスを解消すべく、比較的簡素なHGUCハイゴッグを選択しました。

で、早速仮組みに着手、即完成となりました。
ちゃんとゲート処理をしながら、かつ一部のパーツは表面処理もしながらでも3時間程度で組み上がりました。一般的には遅いかも知れませんが、個人的には快挙クラスです。

しかしなんというか、HGUCのシンプルさにはほっとしますね。当然ながらディテールやパーツの分割はMGに較ぶるべくもないのですが、この「気軽に作れる」感は素晴らしいですね。
まあ先日作ったクシャトリヤや押し入れで寝かせてるデンドロなんかは別ですけど。

さて、今回の制作プラン(というほど大層なものではないですが)。
例によって基本的に大きな改造、改修は考えていません。
簡単な加工や市販パーツを使ってのディテールアップ程度の予定です。
ただ、仮組みしていて非常に後ハメ化しやすそうだったので、塗装難度を下げるべく、徹底的に後ハメ化したいと思います。
あとは、古いキットな事もあってアクションベースに対応していないので、股間部分にベース用のポリキャップでも仕込もうかと目論んでます。前回のウイングアーリーでアクションベース非対応の不便さを痛感しましたし、今回はその反省を活かしていこうと。

塗装についてはハイゴッグを作るならこれ!と決めていたのがありまして。
いつだか模型誌で見かけた「サメをイメージした塗装」が非常に印象に残っていてですね、それをやってみようかなと。
ですがその模型誌が手元にないですし、はっきり覚えているわけでもないので、まあイメージだけ借用して自分なりに塗ってみる、ということになるかと思います。

ではまた次回。

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MG ウイングアーリー ギャラリー掲載

01.jpgウイングアーリー、ギャラリー掲載しました。
右のリンクからご覧ください。

今回のウイングアーリーは、パケ絵とかキット取説表紙のパステル調っぽい感じを目指して塗装しました。
とは言え、塗装手法は完全に思い付きです。

まずは全体をパールホワイトに塗ったわけですが、発色を良くするために全体に黒 → 銀の下地塗装を施しています。
で、白以外の部分にはクリアカラーを上からのせることで、パール調を残したまま各色を発色させようと目論みました。
結果から言えば、近づいてよくよく見れば下地のパールが見えなくもない、という微妙な仕上がりなりました。
仕上げのトップコートはつや消しです。これは光沢仕上げにすると派手になり過ぎるかと思っての選択ですが、最終的な見栄えはこの選択次第でもう少し変わってたかも知れませんね。まあ別に後悔はしてないんですが。
ちなみに関節部などのフレームは単純に取説のレシピ準拠で塗っただけす。

加工については今回は正直だいぶ手を抜いてます。
やったのはアンテナのシャープ化とライフル保持用の真ちゅう線を仕込んだくらいです。
このキット、目消し箇所が最近のMGでは考えられないくらいの数があるんですが、塗り分け、後ハメ化の困難さから最低限のほんの数ヶ所を目消ししただけに留まりました。
というか、これ全部を本当に目消ししてる人っているんでしょうか?
いや、まあ普通に居るんでしょうけれどね・・・少なくとも私には無理でした。

さて、ギャラリーに掲載した写真についてですが。今回は結構苦労しました。
というのも、キットが古いせいもあってアクションベースに普通には対応していないんですよね。
結局はランドセルと背中の隙間に保持パーツを差し込むことでなんとかしたんですが、何しろ不安定なのでどうしてもポージングに制限ができてしまいました。
加えて、股間の可動が比較的狭いとか、腕は可動自体はいいけれど突起部と肩や翼の干渉が出やすく自由度が低かったりと、こちらでも色々と制限が。
そんなわけであんまり思ったようなポージング、アングルで撮れませんでした。しかも気付いたら同じようなポーズで撮ってたりと、少々不本意な結果に。

そう、それとバードモードですが、例によって塗装剥げが怖いので見送りました。
まあ既に数ヶ所塗装が剥げたりしているので今さら感もありますが、進んで剥がすこともなかろうと。

最後に、今回一番心残りなのはツインアイですね。
シールを無くして塗装で済ませたのですが、裏にラピーテープを貼る等もしなかったので全然目立たない仕上がりになってしまいました。
今まで目力云々等と得意げに書いていただけに非常に残念なところです。

そんな感じで若干しまらない感もありますが、MGウイングアーリーは今回で終了ということで。
次は何を作りましょうかね。

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MG ウイングアーリー 完成

100604_2110~01「MG ウイングガンダム Ver.Ka」、通称ウイングアーリー、やっと完成です!

いやー、長かった。
途中完全にガンプラ製作から離れたり、別キットを間にはさんだりと、とにかく着手から完成まで時間がかかりました。まあ期間が長いというだけで、時間的にはそんなべらぼうにはかかっていないんですがね。

なんだかんだ言って今回も終盤は一気呵成に仕上げてしまいました。
前回の記事の後、平日も使ってデカール→クリアコート→組み上げと進めていきました。
やはり一番の手間はウイング部分のデカールでした。
ただ数が多いだけではなく、左右ウイングの表裏で計4回同じデカールを貼らなければならないのが少々苦痛でした。
まあ繰り返し貼ってるうちに作業がテンプレ化していったので段々楽にはなっていったのですが。で、いつもは慣れてきて漫然と作業しててミス、というのが通例なのですが、今回は特に大ポカもなく貼り終えることができました。

それに対して組み上げのほうは楽なもんでした。
何しろウイングと武器だけですので、特に塗装剥げを出すこともなく、無難に完了です。

しかしまあ、バスターライフルのでかいこと。
今回の写真では全景が写ってませんが、余裕で本体の全高を超える長さを誇ってます。
塗ってるときもでかいとは思ってたんですが、銃口と後方のパーツをちゃんと組んで、組み上げた本体に持たせると改めてその大きさが引き立ちますね。

今回は作業自体は少なかったので記事はこんなもので。
総括みたいなことは次回のギャラリー掲載時に書こうと思います。
ではまた次回。

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MGウイングアーリー 本体完成

100601_2302~01今日から6月ですね。
ということは間もなく梅雨、1年で最も塗装に適さない季節が近づいていると。考えるだけで憂鬱になってきます。

さて、本題。
えー、唐突ですが、完成しちゃいました。本体。
いやね、風邪で寝込んでる間に、何かをしたい、でも今身体を動かせば間違いなく更に悪化する、という葛藤の中でフラストレーションが溜まっていまして。
月曜火曜と少々時間があったので、そのはけ口をウイングアーリーに向けたら一気にここまできてしまったと。

写真では分かりづらいですが、デカールも全部貼ってありますし、つや消しクリアでのコートもしてあります。
部品が余ったりなんてしてませんよ!

まずは月曜のうちにデカールを全て貼ってしまいました。
表面にクリア層を作っていたおかげでシルバリングもほとんどなく、そういった意味ではかなりスムーズに進みました。
ただこのキットのデカール、ボディラインとかを無視して斜めに貼るものがほとんどで、かつそれらがパーツを跨がってシンクロというか同じ角度になってたりするわけですよ。
この点ではパーツを逐一仮組みしながら、かつ左右で違うことのないよう貼らなければならず、かなり面倒&気をつかいました。
それでも一部は微妙にずれたりしてしまったんですが。まあ破綻してるというほどでもないですし、及第点ということで。
結局全部貼るのには2時間以上の時間を要しました。

続いて火曜、つや消しクリアでのトップコートと組み上げを行いました。
当初はトップコートだけのつもりだったんですが・・・
塗装の対象は前述のデカールを貼った、武器類、翼を除く本体外装パーツ。ちなみにデカール不要のパーツや内装パーツはすでにトップコートまで完了しています。
上記のようにパーツ数自体はそれほど多くなかったため、2度塗りしても1時間程度でクリアコートは終わってしまいました。

本来なら今日はここまで、組み上げは明日以降の予定だったのですが、塗装完了1時間後くらいにパーツを確認したところ、結構しっかり乾いてるように見えたんですね。まあ2回塗りとは言え1回1回はかぶり防止のために薄塗りしましたし。
しかもフラットベース多めなのでちゃんとつや消しにはなってるしと、もう組んでも全然大丈夫な気がしてきまして。
で、辛抱たまらず組んでしまいました。

一部、度重なる重ね塗りで合いが悪くなっているパーツなどもあったんですが、まあそこら辺は適宜処理。
例によって微妙に剥げる塗装をものともせず、やっと本体完成と相成りました。

いやあ、それにしても長かった。
このキットの最初の記事が2008/12/07ですから、一年半越しでやっとという感じです。
てゆうかまだ終わってないですね。危なく満足してしまうところでした。
実際デカールはまだ半分くらい残ってますからね・・・翼に貼るデカールが異常に多いんですよねー。

まあ残りは比較的ゆっくり、週末までには完成させる感じでしょうかね。
ではまた次回。

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まとめ

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