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MG ガンダムMk-Ⅱ ver2.0(ティターンズ) HDカラー版 購入

100425_2122~01世は間もなく大型連休ですね。
個人的には特に遠出するような予定もないので製作は進めたいところですが・・・
スパ4なんぞ買ってしまったのでどうなることやら。
実際今日も作業してないですしね!

さて、写真は先日買った「MG ガンダムMk-Ⅱ ver2.0(ティターンズ) HDカラー版」です。長いよ。
とりたてて欲しかったわけでもないのですが、2500円弱とお買い得だったので思わず買ってしまいました。
こうして積みプラが増えていくわけです。

実はMk-Ⅱ ver2.0は以前作ったことがありまして。
まあギャラリーにもないことからも想像つくかと思いますが、ブログを始める前だったりします。
当時は筆で部分塗装、缶スプレーでトップコートとかやってた時期でして。
しかも作ったのは白のエゥーゴ版で、加えて腰の回らない初回版です。さらにさらに、何が悪かったのか分かりませんが素立ちさせておくと右に傾いて体全体で疑問を呈してるようなポーズになる仕上がりとなっています。
一体何が不満なのやら。

要するに再度作る余地は十分にあると。そう判断したので購入しました。

で、キットの内容ですが。
写真右にパーツが写ってますが、例によって画質悪くて詳細がわからないですね。
箱横の説明には「BD化にあたってHD化された本編のカラーをグロス仕様で再現」などと大仰な事が書いてありますが・・・
グロス仕様?
なんか他のMGとたいしてパーツ表面の状態は変わらない気がするんですが。
ああ、きっと私の目が悪いんでしょう、そうでしょう。
単にHD百式ほどの明確な違いがないだけで、ちゃんとグロス仕様になってるんですね。うんうん。
まあそんなわけで作る際にはちゃんとグロス仕上げにしようかと思います。

次回こそはウイングアーリーの製作に戻ります!
ではまた次回。
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展示用ケース作成

100425_2120~01前回の記事でもキット製作が進まない言い訳をグダグダ書いておりましたが、実は週末はこんなものを作っていました。
まあ息抜きということで。

私の場合、作成したキットは基本的に素立ちで飾っておくことが多いんです。まあ動かすと壊れそうというのが一番の理由ですが。
で、むき出しで飾っておくとやはりホコリが積もってよろしくないわけで、汚れて欲しくないキットは納戸にしまってあったりしてあまり作った意味が感じられなかったりするわけで。
で、展示ケースを買おうと思った時期もあったんですが、これが結構お高いんですよね。

そんなわけでホームセンターで色々買ってきて適当に自作しました。

作りは非常に簡単で、30cmx90cmの化粧板を買って、30cmx30cmの3枚にカットして貰いました。これがカット代合わせて千円弱。
それからケースの側面には30cmx20cmの塩化ビニール製クリア板を。まあ要はケースの高さは20cm弱ってことです。
最初はアクリル板を使おうとしたんですが、高かったので塩ビで妥協しました。まあ見た目じゃ全然わかんないですしね。
で、この塩ビ板は左右と前方の3枚だけで、実は天井と背面はラップでフタをしております。
いやいや、ラップを馬鹿にしたものではないですよ?
見た目は確かにショボいですが、コスト削減とキット入れ替え時の容易さは捨てたモノではないのです。また、天板にホコリが溜まってしまってもラップを張り替えるだけで掃除不要、いいことづくめじゃないですか!
まあ最後のは今思いついたんですけどね。

話を戻すと、塩ビ板は1枚300円くらいだったので、このケース?一つは1300円くらいで作れたことになります。
なんとお得なことでしょう。
あ、ちなみに塩ビ板は瞬着(スプレーで即硬化できるヤツ)で土台の側面にガッチリ接着してあります。板同士の間もカド上部だけですが、瞬着でガッチリです。

実際にはケースはもう一つ作ってまして、そっちは塩ビ板を30cmx30cmにしたので写真のより大きいサイズになってます。板のサイズは大きいけど若干薄い分値段は同じくらいでした。
大きい方はシナンジュなどの大きめのMGもすっぽり入るサイズになりました。まあさすがにスタンドに載せてだと入らないですが。
そして小さい方は、写真のとおりHGでも大きめのサザビーがちょうど収まるサイズになっています。

うんうん、たいして考えずに作った割りには上首尾なんじゃないでしょうか。

とまあ、息抜きを挟んだところで次回は苦行、もといウイングアーリーの製作に戻ります。
ではまた次回。

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MG ウイングアーリー 表面処理中

100425_2119~01最近更新頻度が低くてスミマセン。
微妙にやる事が多かったり、ジェットコースターのような陽気にやる気を殺がれたりと、中々作業できない日々が続いておりまして。
以前ウイングアーリー作ってて突然更新休止した前科もありますが、なんだかモチベーションがあがらないんですよね。
5月病・・・にはまだ早いですか。

さてさて、作業のほうは表面処理をえんえんとやっております。
このキット、とにかくヒケが多くてパーツの表面状態が悪いんですよねー。加えてパーツが細かいのがこれまた、って順序は逆ですかね。
パーツを小分けしてるからダボやらの背面の突起が増えて、それで表面がヒケてるってところでしょう。
キット自体も古めだし、最近のMGほどの精度も高くないのかも知れません。

そんなわけで、
・パーツが細かい
・パーツが多い
・ヒケが酷い
という三重苦に阻まれて中々表面処理が終わりません。

写真のパーツの分け方ですが、左は未処理、右は処理済みです。
加えて上が右腕とか右足とか右羽とか、要は右パーツです。で、下がその左版、中央は胴体やら武器やらその他のパーツですね。
見ての通り右側はほぼ終わってますが、左が全く手付かず、中央は半分ちょいといった感じの進捗状況です。
表面処理自体は600番のペーパーでガリガリ削ってるんですが、前述の通りヒケが手強いので1パーツあたりに結構時間がかかるんです。かといって削り過ぎてもディテールを壊してしまうので一応その辺に気を遣いながら削ってます。

ってもう書いてるだけでイヤになってきますね・・・
最初はこのあとサフ吹いてもう一削りか?とか思ってたんですが、どうやらその工程は省略することになりそうです。
いやほら、面倒とかじゃなくてね、それやらなくてもちゃんともう表面処理できてますよと!

うん、まあぶっちゃけ面倒なんですけど。

実はこのキットがさくっと終わったら、連休はデンドロにでも手を出してみようかなー、などとちょっと考えていたんですが、どうやらこのペースではそれは妄想に終わりそうです。

ではまた次回。

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MG ウイングアーリー 製作再開

100418_0113~01今は本当に4月中旬なんでしょうか。
この時期の関東に雪が降るとか、もう異常気象レベルですよね。

ともあれ、約2週間ぶりの製作記事です。
そしてウイングアーリーとしては丸一年振りの製作再開です。
加えて記事タイトルが一年前とほぼ同じだったりします。
そうそう、今度MGで普通のウイングガンダムもでるので、とりあえずカテゴリ名変えときました。

そんなわけでまずはどこまで作業していたかを調査、するはずがそもそも仕舞ったと思ってた場所にキットがなくてですね、発掘が最初の難関になりました。
で、やっと発見して確認したところ、以下のような状態でした。

・部分的に目消し済み
・前回記事でやったと書いてた武器のゲート処理、まだ残りがあった
・表面処理手付かず

なので、とりあえずは武器のゲート処理を今度こそ終わらせました。
それとライフルですが、長さ(重さ)&手の作りの適当さで絶対にまともに保持できなさそうだったので、シナンジュの時同様真ちゅう線の仕込みをやりました。一応写真で真ちゅう線と手の平の穴を確認できると思います。
シナンジュの時と違うのは、今回は右手保持専用にしました。
なんかシールドマウンタも左固定みたいですし、まあいいかなと。
あとは目消ししてあった部分の処理や、塗装に向けての仮組みばらしぐらいしか出来てません。

悩んでるのは写真左の頭部、これの目消しをするかです。
真ん中で見事に最中割りになってまして、ただこれの目消しをしようとすると結構こまかい後ハメ処理をしなきゃならないんですよね・・・
ちなみに写真上部の羽部分も要目消し箇所多数なのですが、こちらはモールド化等で誤魔化す方針で考えてます。
いやもう構造が複雑すぎて無理なんですって。
他にも何カ所か目消しポイントがあるんですが・・・考えてみたら、1年前にこれら全部目消しなしで行こう、という判断に至った気がしてきました。

それにしても久しぶりにMGいじりましたが、やっぱりパーツ数が多いですね・・・
しかもユニコやシナンジュに比べて二回りくらい機体が小さい分、パーツも小さいですし。
これを全部バラして塗り分けるのは今から結構気が重かったりします。

まあぼちぼち進めていきますかね。
ではまた次回。

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ガンプラ在庫確認

100411_2117~01少々間が開いてしまいました。
いやね、今年に入ってからどうもPC運が悪いというかなんというか。
とりあえず詳細は避けますが、結論から言うとWindowsを入れ直すハメになりまして。
まあ理由はそればっかりじゃないんですが、先週末から今週末にかけては一切作業をしておりません・・・

そんなわけで今回は急場しのぎでガンプラの在庫確認をば。
写真はとりあえずHGを固めて積んである部分のですが、写ってないのも含めると以下の在庫があります。

・ガンダム30周年版
・G-3ガンダム、シャア専用リックドムセット
・νガンダム
・ジム・クウェル
・フライルー
・ヤクト・ドーガ クェス機
・ハイゴッグ
・リゼル一般機
・ユニコーンガンダム ユニコ&デストローイ

・デ ン ド ロ ビ ウ ム

明らかに一個だけ異彩を放ってますね。
そしてMGはというと、こんな感じ。

・アッガイ
・シャア専用ザク ver2.0
・百式 HDカラーバージョン
・シャア専用リックドム
・ストライクガンダム IWSP

最初は「案外少ない」とか書こうと思ってたんですが、こうして羅列してみると多いですね・・・
しかもあとメサイアバルキリーも1機あるし。
ああ、そういや昔のネットランナー付属の先行者も以下略

しかし私、どんだけシャア専用リックドム好きなんでしょうか。
以前普通のHGリックドムを塗り替えて作ったの含めたら、手元に3機ですよ。まあ完成してるの1機だけですけどね。

まあそんなことは置いといて、次に何を作るかですね。
まずは作りかけのウイングアーリーを仕上げてしまおうと思ってます。
塗りにまた一計あり、と言いつつまたテカテカ系の塗りになりそうです。そろそろマンネリな気もしますが・・・

そしてちょっと気が早いけどその次です。
密かに好きなハイゴッグ、アッガイあたりの水泳部に行くか、それともそろそろ最大の大物に手を付けるべきか・・・

実はこうして悩んでるときが一番楽しかったり。

ではまた次回。
今回は本当に中身のない記事でしたね・・・

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1/48 バンシィヘッド ギャラリー掲載

P4030058.jpgバンシィヘッド、ギャラリー掲載しました!
お立ち寄りの際は是非、右のリンクからご覧になってくださいませませ。

今回は異常にギャラリー掲載が早いですよね。
そう、それは何故かと言うのなら!
ポージングという概念のないキットだからです。まあ前回も書きましたが。

というかですね、そんな少ない可動範囲なのにミスった感が。
いや、全体的にもっとアゴを引くべきだったかな、と。特にユニコーンモード?時。
やっぱ地面直置きで撮ったのがいけませんでした。マスク部をちゃんと見せようと思うとアゴを出さなきゃいけなくなっちゃうんですよね。
逆にデストロイモード時は少しアゴ引けてますよね。土台に置いて撮影したためです。ユニコモードも撮り直せば良かった・・・

そういえば変形こそオミットしませんでしたが、ユニコフェイスは変身時に取り外す仕様となりました。どうにもムギ球と干渉してうまく収まらなかったんですよね。
まあパーツの取り外しも容易なので、特に問題というわけでもないのですが・・・
実は最初はフェイスを格納するつもりだったので、スペース確保の関係でムギ球をちょっと右寄りに接着してしまったんですよね。
写真を見ると分かるんですが、向かって右の目のほうがよく光ってたりします。

ともあれ。恒例の総括いっときましょうか。

【加工】
・正面アンテナ追加。3mmプラ板から削りだしたものを接着。
・メインアンテナの上にアンテナ4本追加。3mmプラ板を貼り付けて、一部背後に粉パテ盛って中央隆起状に加工。
・メインアンテナのずらし。中央付近で切断、0.5mm真ちゅう線で補強しつつ接着。
・トサカ両脇アンテナ。元々ある突起を切り離し、上にプラ板で突起追加。粉パテ盛って中央隆起。
・額当て4枚は2mmのプラ板を接着。額当てに隠れてしまうバルカンは、パーツ外してパテで穴埋めしてオミット。
・トサカ前部カメラ部分は、基部左右の隙間を粉パテで厚み付けて埋め。基部上部を後方に削り込み、サイズ違いのHアイズを2個(背面にラピーテープ)接着。その前にはクリアプラ板でフタ。
・トサカ後部カメラも同様に左右の隙間埋め、基部は削り込んでクリアプラ板2枚(背面ラピーテープ)でフタ。
・デストロイフェイスの頬当て、プラ板で2mm延長。
・ユニコフェイス、アゴ近辺の段差を強調するよう削り込み。
・ユニコフェイス、1mmプラ板でキバディテールと頬当てディテール追加。
・ユニコフェイスの両脇は塗り分け&上記加工のために切り離し。
・土台(胸部)パーツ背後のスタンド切り落として、開いた穴はプラ板でフタ。
・土台の縦板は全部切り落とし、代わりに他キットパーツの流用で内部メカ的ディテール追加。
・頭内部にムギ球仕込み。土台内部に電池&スイッチを内蔵。
・随所でクリアランス確保。

【塗装&仕上げ】
・ツインアイ、トサカ前後カメラ:クリアーレッド(目は成形色より赤くしたかったので)
・黒部分:黒 → クロームシルバー → クリアブラック重ね吹き
     ※ツインアイ周りだけは普通の黒で塗装
・金部分:黒 → クロームシルバー → クリアイエロー:クリアオレンジを8:2で2~3回吹き。
・クリア層:蛍光クリア2回吹き → クリア数回吹き(中研ぎのあともう1回クリア)
・研ぎ出し:ペーパー2000番 → コンパウンド細目 → 仕上げ目 → ワックス数回
・リタッチ:普通の黒、スターブライトゴールド

こうして書き出すと加工は結構色々やってますね。
一応別のMSにしてるんだから当たり前っちゃ当たり前なんでしょうか。

そんなわけで今回は、小さいながらも今までで最も加工したキットとなりました。まあ正直な話、色々反省点はあるんですけれどね。
とはいえある意味記念碑的な、って毎回言ってる気がします。なんという安っぽい記念碑。

さて、次は何を作りましょうか。
請うご期待!

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1/48 バンシィヘッド 完成

100403_1541~011/48 ユニコーンヘッド改め、バンシィヘッド、完成です!

最初の記事が3月3日なので、今回はちょうど1ヶ月で仕上がったことになりますね。
簡単&小さいキットだとは言え、個人的には異例の早さです。
まあ素直にユニコーンのまま完成させてれば、半分くらいの期間で出来た気もしますが。

前回も書いたように、最終的にはパーツの干渉、噛み合わせ、塗装剥げあたりで結構苦労しました。
カドとかはコンパウンドでちょっと磨き直すと下地が出てきたりして、リタッチ→磨き→リタッチ、みたいな無限ループに突入しそうな局面もありました。
何度リタッチはこれで最後と思ったことか・・・

個人的に一番へこんだのが、トサカ部分のアンテナが尖りすぎてて指に刺さって出血沙汰になった事、しかもそのままアンテナ先端部が皮膚の下に残ったまま折れたことです。
大きさ的には1mmにも満たない欠片だったので、しょっちゅう精密ナイフで指をザックリやってる私からしてみれば、欠片を取り出すこと自体はさして問題じゃなかったんですけどね。
何しろ一生懸命先鋭化&慎重に研ぎをしたパーツが欠けたのは、指の現実的な痛みよりも痛かったり。まあ実際は指も痛いんですが。

そして最後は電池関連を底面に埋め込む作業をしました。
瞬着使う→作業ミス→変なところ白化、が怖かったので、電池の固定は粉パテでやりました。最近粉パテに頼りっぱなしですね。うん、十分投資分のリターンが取れてる感じです。
電池入れと同様、スイッチも底面に固定してあります。一応任意でムギ球の点灯ができるようになってます。

まあクリアパーツを塗ってしまった関係で、点灯させても光るのは目だけなんですけどね・・・
ユニコーンモード?でいいんですかね?、変身前に至ってはバイザーの奥が微妙に光るだけになってしまいました。
その辺の詳細はのちほどギャラリーでご覧いただければと思います。

で、ここまでスルーしてましたが、写真。
うん。あえて底面です。
なんというか「完成」と銘打った記事には有り得ないアングルですよね。

いやいや、だってポーズというか可動のバリエーションが首を右に傾げるか左に傾げるかってレベルのキットですよ?
ここで普通に正面からの写真とか載せちゃったら、ただでさえ少ないギャラリー用の構図の種類が減っちゃうじゃないですか。
ちなみに写真はユニコーンモードで撮ってます。ま、見えない以上あんまり意味ないですけど。

そんなわけで次回はギャラリー掲載になるかと思います。
明日でいけるかな?

ではまた次回。

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1/48 バンシィヘッド 研ぎ出し&組み上げ中

100328_2318~01今日から新年度ですね。
心機一転行こうと思いつつも私の日々にあまり変化はなかったり。
そんなわけで相変わらずゆるゆると仕上げを進めています。

さて、研ぎ出しについては8割方終わりました。
あと残っているのは右上に移っている似非内部メカ用のパーツくらいです。
左下のテカってる胸部パーツとかにはもう1回目のワックスもかけてあります。
あと何回かワックスがけすればこれらの部品は完了・・・と思ってたんですがちょっとトラブルが。

実は少々塗装皮膜が厚すぎたみたいで、随所でかみ合わせが悪くなっておりまして。
まあそのへんを慎重に微妙な削りを入れながら組み上げてるんですが、やっぱり剥げちゃうんですよね、塗装。
他にもパーツをぽろっと取り落として角の皮膜が剥げたりとか、もう散々ですorz

そんな感じでどうにもリタッチせずには終われそうになくなってきました。
ですが、リタッチしてもあんまりやり過ぎなければ目立たない気がしてきました。
実は目の周りだけマスキングとかの関係でキャンディ塗装でなく普通の黒で塗ったのですが、研ぎ出し→ワックスがけをすれば結構他と遜色なく仕上がるんですよ。なので普通の塗料で塗っても大丈夫かなと。

あれ?そうすると全部普通の黒で塗れば以下略

などと考え始めると負けなので考えないことにしました!
ではまた次回。

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まとめ

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